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【NEVER】あきらめない【GIVE UP】

2007/10/08(月)から元カノとの復縁を頑張ってる30代半ばのおっさん(プチストーカー⁉︎)の恋愛日記です

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自己の欲求に対する普遍的価値基準の形成について

  • CATEGORY駄文
  • PUBLISHED ON2016/ 09/ 22/ 20:15
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2016/9/16(木)




被験体


シマジ




執拗にある特定の個人を恋愛対象として


愛する事に取り憑かれ


過去8年間片時も忘れた事がないと本人は語る


彼の人生の喜びは


彼女のために尽くせること


彼の欲望の先には必ず彼女の存在があると思われ


どんな形であれつながれるのであれば


彼女に干渉する方法と


彼女の許しの許に築ける関係を模索している


自己の欲求に忠実にしかし相手との気持ちの間で


折り合いをつけることの難しさに苦悩し


自己の矛盾と双極の感情に悩まされつずけている


時として全てを与え求めることのない愛に心を委ね


時として全てを求める激しい衝動と感情に呑み込まれ


その矛盾は本人を悩ませ


相手に不安や恐怖を与えているのでは無いだろうか?


なぜ、一貫して与えるだけの愛に心を止めておけないのだろうか?


己の中にある欲の最大の部分


黒く深い闇の中で渦巻く嫉妬心、劣等感、懐疑心が怒りとゆう導火線を伝い


紅く燃えあがり黒煙を立ち昇らせ全てを焼き尽くす感情の波となり


激情にかられ破壊衝動をおこし


物を破壊さずとも


物理的に人を傷つけずとも


言葉で相手の心を傷つけ


己の心の傷や思いを相手に押し付け


なぜ分かってくれないのかと嘆き悲しみ


今以上に


分かりあうことのできない状態へと


おちいって行く


いつも


そうだったように


冷静に話す事が出来なくなり


相手との心の距離は離れて行くばかり


なぜ


もう今後、会えなくても


その子のことを想い


与える事が出来る時に


ただ与えるだけの行為に


見返りを求めてしまわぬ確固たる意志と


自らの欲を抑え込む事が出来なかったのだろうか


そもそも


なぜ執拗に彼女を欲してやまないのか


おそらく


自分の中の特別に思う


良い思い出を忘れられずに


何度もなんども繰り返し


頭の中で再生している


良い思い出だけでは無いが


繰り返す思考の中で


刷り込みのような行為が日常と化し


自身にとっての彼女を神格化して


常に繰り返す同じ思考が


彼女を特別な存在として位置ずけ


その他の思考を一切投げ出した状態が続き


今となっては生きる目的として


彼女を求めている


別に長生きしたいわけではなく


かと言って死にたいわけでも無い


気持ちが落ちれば死にたくもなる


気持ちが上がれば頑張ろうとも思う


本当に死にたいと長らく思った事もあり


死ぬのなら逃げるためではなく


自らの確固たる意思で死を求め終止符をうつ


その決意を選択するには


自分が死の間際に後悔を残すことの無い


最後にしなくてはならない


死ぬ気が有るのなら死ぬ気で頑張って


その果てにのぞめる死なら


悔いることもなく


自分に酔いしれたまま逝けるのだろう




心や感情と意識は魂と呼ばれるものに繋がっているのだろうか


感情を発する源が心なら思考の無い言葉は


心からの声では無いのか?


意識は言葉を選び無意識は言葉を選ばない


無意識の言葉は口癖や独り言のように意味の無い言葉を発することもあれば


何も考えないで自然に他者との会話をする事もあり


思考が停止している状態での上の空はそれに含まれ


泥酔、酩酊状態も記憶や思考を飛ばして会話を成立させる事もある


条件反射なども無意識の産物では無いのか?と思える


そんな中に心の声が隠れていて自分をそのまま現していて


そのままの自分に意思を与えるために意識があり意識が選択した言葉で


他者との関係をどう築くのかを考え


その場で発する言葉を選ぶ


思考は武器であり盾である己を守り時に戦い


人を思いやり時に騙し相手を試す


相手を喜ばす事も傷つけることもあるだろう


その行為は社会において人の輪において


自分を認識付ける行為であり


その行為の先に


関わる人とのお互いの存在を認識して


印象を与え、与えられた印象がそのまま


自分の中の相手の象になり自分の中の相手が何を思い


どんな言葉を発するのかをいろいろな場面で予測し


発するだろうと予測した言葉と


発せられた言葉との差異を認識し相手の印象を修正する


その繰り返しの中で


その存在は自分の中に刻まれ


その存在は魂の一部になる


その存在を印象付けた言葉などは


発する度に思い出し


その存在の癖はふとした時に真似てしまい思い出す


いづれその存在が消えて無くなろうとも


その存在を知るものの心や記憶そして魂には深く刻まれる


魂とは一人では残すことの無いものなのでは無いかと思う


念とは思念、怨念、などと呼ばれるものがあり


いづれも他者に向けた思いが記録や記憶に残され


人の心に根付いた人の魂のそれではなかろうか


みじかな家族とみじかな他人のイメージや


今までに関わってきた人たち


本を書いてる人の作品や人の表現しうる全てに


偉人の名言も親戚のおじさんの名言も


怪談話も本当にあった事件の跡地にも


その情報と想像力とで感じることの出来るものが


魂の正体では無いのか


人の魂に触れるとは


自分の中で感じ得る最大限の相手の事なのだとわたしは思う


魂は一人が一つを持っているのでは無い


その一人が感じる全てに魂が存在し


それを感じる自分の中の複数の魂と向き合い


自分と言う存在と向き合ってきた魂を鏡として


自分を映し出し


その中で自分を知り表現し


人の心に残り魂となる


強い意志から生まれた言葉には


思考による計算や打算などの無い純粋な言葉として


強い魂の輝きを持つと思う


その言葉がその人物であるとの認識を待たせ


その言葉が生き続ける限りその人物が絶命しようとも


その人物の魂は人々の心に生き続けるのだ


私にとってキリミちゃんとは


己の魂の大部分を占める存在であり


彼女の魂にもまた、わずかながら私の存在があるだろうと


思っている


魂とは言わば記憶なのかもしれない


人に対する記憶、思いなのでは無いのか


海のように深い深遠なる人の心と


その表面を行き交う波は感情であり


心の海を埋め尽くす海水は人の記憶であり


記憶の海の奥底には


これまで出会ってきた、たくさんの魂があり


その魂と向き合う存在が自分自身である


だとしたら今の私に残された選択は


彼女との良い思い出を求め


記憶の海に沈み


久遠の時を進み続けるのか


残された時を彼女とのこれからの可能性に


かける作業に


命を使うべきなのか


一人の人間として


自身の最大のわがままを


好きな人と一緒になる事を望む事は


いけない事なのか


これからの自身の行いと共に


さまよえる思考を


駄文にして書きつらねて記録しようと


思います



成長の為の取り組みについて

  • CATEGORY取り組み
  • PUBLISHED ON2016/ 09/ 21/ 22:01
  • COMMENT0


2016/9/21(水)



キリミちゃんとの過去の話を


もっと たくさん書こうと思っていました



過去のこと‥‥


つい最近の事も、もう過去のこと



まだまだたくさん書いていない事や


書きたい事がいっぱいあります



でも、昔を思い出して記事を書くには


過去の出来事を文章に起こし打ち込む作業が


慣れないせいか


時間がかかります。



しかも、昔の気持ちを思い出して


時間を忘れて思考の檻の中に閉じこもって行くと


数時間抜け出せず



いい思い出に浸り



嫌な思い出に向き合い


傷つきながら


当時の自分と過去の


今更どうしようも無い事に


私見をめぐらせ


堂々巡りの思考の渦に沈む事もあり


結果、一歩も前へ進めていない事が現実であると


痛感しています



ですので


これからは前進のための


書き込み記事も出して行こうと思っています



過去のことはまた時間のある時に書こうと思います



まず、やらないといけない事と


やろうと思う事


についてのなぜ?と



今まで出来ずにいた訳を



自分の意志の弱い部分に向き合い書き出して行こうと思っています



出来るだけ簡潔に書けるように



やりたいことについては


トップ3のみを書き出して行こうと思ってます



1.先ずはお金と副業の勉強です



お金はあるに越した事はない



生きるために必要で



キリミちゃんが俺を選ばなかった理由にも


入ってるかも知れません



カワオにあって自分に無いもの



お金があってこそかも知れないとゆう可能性も


キリミちゃんを振り向かせるための重要な要素なので



それ以外の可能性もキリがないくらいあるとは思いますが



先ずは、先立つものをしっかりと稼げる能力を身につけなくては



もし、キリミちゃんが金銭的な面で俺を頼ってきた時に


助ける事が出来ない状態ではいたくないです



今までも三度、キリミちゃんから困ってると言われ


金銭の援助をしたので


(10万2回110万1回で渡すと、すぐ会えなくなり連絡も取れなくなりました)



また、頼ってくる事も


あり得るかも知れないと思ってます


今度こそタダでお金を渡さないように


しかし確実に助けになれるように準備しておくので



しっかり副業の種類と勉強方法を学び


今の仕事以外のスキルを身につけようと思っています



今までできなかった訳は


時間がないとか、夜は寂しくてついお酒を


飲んでしまうなどの


どうしようもない理由でした



勉強すると決めたからには


本を買って読みながら実践していくつもりです



お金を稼ぐ事が出来た時に報告を書き込もうと思います



2.生活のミニマム化



要らないものは処分し節約に心がけようと思います


いつでも引っ越しできるくらいに


ものを少なくしていこうと思っています


必要なものは管理できる範囲でもち


不必要なものを溜め込まない仕舞い込まない


その為に引っ越しも検討しています


部屋は狭いほうが物を置けないので


何かと便利だと思ってます



今の部屋はキリミちゃんが


相談に乗ってくれて借りたので


ずっと、ここで待とうと


考えていたのですが


家賃が6万なのが痛い失費なので


家賃がもっと安い物件を探します



3.生活サイクルのスピード化



ついついやってしまうのがダラダラと時間を浪費して


やらなければならない事に手が回らない


なんてことも日常茶飯事でしたので


そうならないように


お風呂の時間は10分以内


炊事、洗濯、掃除、片付けも短時間に集約して


勉強の時間を作りたいと思っています



この三つを確実に出来るように意識して


取り組んで行こうと思ってます



キリミちゃんを振り向かせたいので


人間的な成長も


新しい事に色々と挑戦していく事も


自分の魅力を磨く為に必要な事柄だと思っています



先ずはしっかりした土台づくりから



生活と稼ぐための勉強


この二点に集約し



形が出来上がってきたら次の挑戦に進む予定です



久々のブログの更新なので


これからは


もっと


毎日書けるくらい


頑張ります


ブログのタイトル

  • CATEGORY自己紹介
  • PUBLISHED ON2016/ 09/ 08/ 19:04
  • COMMENT0

2016/9/8(木)


今日はこのブログを始めたわけと


このブログのタイトルについて書きます




まずブログのタイトルは


昔キリミちゃんにフラれてどん底の自分が(当時25)


2ちゃんの恋愛、復縁?失恋?のスレをのぞいていたら


読んで元気をもらったスレがあり


思わず、気持ちが盛り上がり


復縁の宣言を書き込みました!


そのスレッドのタイトルをそのまま使わせていただきました


ブログを始めたきっかけは


前々からやってみようと思っていたのですが


タイトルを決める


内容を決める


そんな初期の段階から悩み


もちろんキリミちゃんとの恋愛についても


書くつもりでしたが


恋愛一本に絞るには書く事も


過去の事ばかりになってしまうと思っていたので


決定打に欠けているのですが




キリミちゃんへの気持ちで


自分の中の欲の悪い部分を除いた




純粋にキリミちゃんのためになりたいと思う気持ちと




それでも、あきらめないと心に秘めた想いを




プラスに変えて成長していくための取り組みについても


記述していく事で




キリミちゃんへの恋の話を起点に


たくさんの自分のこれからも書いて行けると思って




大体の方向性は決まったのですが




タイトルに選ぶ言葉を


何にしょうかと


悩んでた時に




ググると2ちゃんの過去ログに未だに出て来る


過去に書き込んだスレッドを見ながら


これだ!と思いました




あきらめないと誓ったあの日から




8年前のあの日から




この物語を書いて行こうと思いました




幸い?最近も


心に深く突き刺さる


えぐられるような


しめつけられるような出来事もあり


記事にしました




ちなみに過去ログにあるスレから


このブログのはじめの記事の一部を


コピペで載せているのですが




このブログには匿名にするために


自分とキリミちゃんの苗字と名前の一部分を


アルファベットに変えて隠しました




残った漢字をそのまま読んで


キリミちゃんとシマジとゆう事で


書かせていただいてます




インターネットでググると‥‥




じつは自分かキリミちゃんの名前を入れると


一発で出て来るのです(どちらかの本名が当たりです)




8年前の自分は勢いで実名を出してしまっていたので(汗)




もし、興味のある方は


探してみてくださいね( ^ω^ )




このスレッドの事も後々


キリミちゃんとの話でも出て来るのですが


このスレッドで書いた事は


ブログのはじめに載せてある文だけの筈んなんですが




スレの最後の方に狂ったような書き込みがあっって




キリミちゃんの知り合いで


そのスレを見た事があると言っていた人が




俺が?危ない書き込みもしてるなどと


言っていたと聞いて




何を勘違いしたのか


キリミちゃんの気を引くために言ったのか


その人が男性かもわかりませんが




まぁ普通に考えて


危ない奴と思われても仕方が無いと


思いながらも




キリミちゃんには書き込みしたのは


宣言したとこだけだよと


伝えたのです




信じてもらえたかは


わかりませんが




あと




このブログを始めてまだ間も無いですが


もうたくさん間違えている所があって


字とか数字とか


たまに間違えます(汗)




読まれた方で気付いた方がいれば


教えていただけたら幸いです




修正しようとは思っているのですが




ブログの使い方にまだ慣れていないので




一番修正したい事をここに書かせてもらいます




キリミちゃんの娘の高校進学の為と


毎月5万を貯め110万まで貯めて


キリミちゃんの娘の歯の矯正代にあてたエピソードで




14ヶ月の記載があった部分が本当は20ヶ月だったので




なんで、間違えたのか


恥ずかしいかぎりです




その20ヶ月の2ヶ月後に口座を渡し他と言うのが


本当の事です




このブログにはT嶋R二33の本当の姿を描いていく事を


目的としています




自分に不都合な事も


包み隠さずに書いて行こうと思っています




目標はもちろん桐K美Sちゃん40と結婚し


世界一幸せにする事です




そのための努力も何もかも全てを


惜しむつもりはありません


この命と人生をかけて




キリミちゃんに迷惑をかけないように


キリミちゃんを振り向かせるために


頑張りまくります




キリミちゃんとの事以外も


書いていこうと思っていますので




暇があったらのぞいていってください




それでは今日はこの辺で



カワオとの話し合い(後編)



前回の続です




キリミちゃんに連絡しないと


一筆書く事になり




キリミちゃんに条件として


いままで知る事のできなかった事実を


教えて欲しいと頼んだのです




するとキリミちゃんとの話に


カワオがしゃしゃり出てきたと言うのが


前回の終わり方でした




今回キリミちゃんの


嘘や隠し事を知っていく事になるのですが




事あるごとに


カワオがしゃしゃって


キリミちゃんに聞いているのに


カワオが応えるような事があり




それをなぜカワオが知っているのか?




そして、なぜそこまで言われて


キリミちゃんが黙っているのか?




2人の関係性については


どこまで深くお互いの情報を


知りあっているのか


知りあってどれだけの期間があるのか


気になってはいたのですが




カワオのしゃしゃりがウザかったのと


自分の嫉妬心から、そこは言及しなかったので


キリミちゃんに聞いた事は




まだ自分が会社の隣のアパートに住んでいた時に


キリミちゃんと男女の仲になれた事が一度だけ


あったのです


その時から、もうすでに他に男がいたのか




子供を下ろした時の相手の事についての真実は?




今までどれだけ俺に嘘をついたかなど




他にも聞いたかも知れませんが




しゃしゃりるカワオが勝手に言ってくる事に


キリミちゃんを責めている訳では無くて


ただ真実を知りたくて聞いているのに


カワオの言っている事に


正直、耐えられなくなりました


(キリミちゃんの人間性をおとしめる内容に)




キリミちゃんの嘘を知ったところで


彼女が俺に許して欲しいなどと


言う事は無いでしょう




(彼女の中ではシマジはただ


勝手に金をくれる人


なのだと思っています


それだけでは無く


会いたいと


しつこく言い寄ってくる


好きでもなんでも無い


キリミちゃんを


困らせる存在(不本意ですが)


として認識しています)




それでも、もしもキリミちゃんに


許して欲しいなどと言われたら


キリミちゃんの全てを受け入れる覚悟で


好きで、い続けている自分に


キリミちゃんを許さない事などありはしないから


大好きな気持ちでは


彼女に全面降伏しています




(逆に俺の事を


キリミちゃんは許さないでしょう


好きだと言いつつ


キリミちゃんを


困らせるような真似をしたこともあり


ただ、会いたい気持ちが


約束を守らない矛盾だらけの


彼女の行動を


責めていたのも事実です


嫉妬心からたくさん


ひどいことも過去に言っています


ですので


どんなにキリミちゃんへの


好意を言葉にし形にしても


これからも


好かれることも、許してもらえることも


かなわないのでは無いか


と思っています)




その後はもう


それ以上を聞く事をやめました




その時に話した内容とその後は




まず、カワオがキリミちゃんの事を


5人も6人も同時に付き合っていただのと言い出しました


一番好きな男は〇〇って職人の〇〇ってクソ野郎で


そいつに金を払ってやってもらってたんだよ、といっていて




(キリミちゃんはそこは流石に否定しようとしていましたが


酔って勢いのあるカワオにか、そうゆう関係なのか


何も言えずに大人しくしているキリミちゃんに


本当に違和感を感じました


一番好きな男でさえ喧嘩別れの際に


テレビを投げられ壊されたと言っていました


キリミちゃんが一番好きだった彼にさえも


怒らせるような事を言ったのでしょう


キリミちゃんは


俺が知る限りでは言いたい事をゆう


強い女性いです、ですので


そこまで言われて我慢する?


何も言わない彼女の心理が全然わかりませんでした


ちなみにシマジは完全になめられてるので


そんな事を言えば簡単に


傷付く事を言われ、そして嫌われます)




その後もカワオがキリミちゃんの事を執拗に


こいつはどうしようも無い女なんだと


言うもんで




思わず


俺の好きな人に


そうゆうこと言うの


やめてもらえます!っと言ってしまい




なんだと?みたいな反応はされたものの


俺から聞きたい事をキリミちゃんに


聞く事を再開しました




まずは


前のアパートで男女関係が出来た時に


他にも男がいたのかを聞くと




いないとキリミちゃんは言って




いつの話かも、わからないはずのカワオが


おい、嘘言うなよ


いつの事だよそれ!と参加してきたので




キリミちゃんは


嘘じゃ無いよだってもう2年?(数字は忘れました)


も前の事だし、と言って




ねぇ!と同意を求めてきたので


多分‥‥と答え




次に


子供下ろした時の相手って前の旦那ってのは本当?




(俺には10年来の知り合いだと言っていて


俺から下ろす金をもらっていながら


その人に迷惑かけたく無いから


自分の力でどうにかしようと思て


とキリミちゃんが言った


忘れられない出来事なので


カワオから前の旦那だと聞いて


正直ショックだったのと


キリミちゃんの嘘の底が見えない事に


不安と心配と複雑な気持ちになりました)




その後はもう考えがまとまらなくなり


とりあえず


俺についた嘘って他にもたくさんあるの?


と聞いてはみたものの




キリミちゃんは覚えて無いと答えました




もういいよ、と言って


キリミちゃんへの質問は終わりにして




次に


俺とキリミちゃんの関係性についての話になったのか


最終的にキリミちゃんは


私G県に来ないでって言ったよね?


と俺がキリミちゃんに責められ




BOSSがキリミちゃんに


あんたも、おかしいんだぜ


やってもらって入らないて言っといて


もらった金を使ってんだろ?




とゆう話になり




その後




BOSSが俺の事を話してくれて


キリミちゃんを振り向かせたくて


G県に来てBOSSの会社にやとってもらい


頑張っていた事や


不器用で頑固でどうしようもないこと


そして


強いけど弱いとも言ってくれていました




(多分、強いとは


時として、どんなに立場が上の存在にでも


自分は言いたい事を言います


(ホットドック事件)


そんなところを言ってくれていたのか


そして、弱いとは


普段の自分はよく優しいと言われ


人に気を使うあまり腰は低く


人見知りもあり打ち解けるまでに時間がかかり


女性にはめっぽう弱いです


よほどの事が 無い限り


暴言なんか吐きません


そんな、メンタル面やハートの弱さを


BOSSに見透かされていたのだろうと思います)




そして最後に


俺の事を息子のように思っていると


言ってくれたのです(社員全員の事もですけど)




だから、ずっと応援してたんだと




そう言われて思わず、泣きそうになり


目頭が熱く目は潤み


自分が辞めてでも何て言った事を


恥ずかしく思いました




その後


キリミちゃんに一切の連絡をしないと一筆


書いたのです




文書は公式な書式?ストーカーなどに書かせる内容だと


カワオが威張って言ってきたので


ヤクザは博学だなぁとムカつきながらも


思ってはいたのですが


カワオがヤクザでは無く


強制猥褻致傷(容疑)で捕まった事のある人間だとゆう事と


前の嫁さんをボコボコにして別れている事から


きっと過去に自分も書かされているに違い無いと


確信しました


威張ってるわりに小さい人間であると


今はとても思います




その時に後悔した事があるのですが


それはキリミちゃんの前で


下手くそな字を書き


わからない漢字が多かった事に


未だにとても恥ずかしく思っています


字を綺麗にしなければと


今も思っています




あと最後の方は本当に覚えて無いのですが




俺はキリミちゃんに


キリミちゃんが幸せならそれでいい


でも俺は待ってると


言いました




当然カワオが


なんか言いかけましたが




BOSSが


待つくらいイイじゃねぇかと


言ってくれて




カワオの事も


こうやって女の事で


わざわざ、あって話に来てくれて


こいつも中々イイ奴なんだぜ


とカワオのフォローも


していたBOSSは本当にでかい


存在に感じました




話がまとまり




最後は


カワオと握手し


仕事頑張れよなんて事も言われたと思います




カワオと帰るキリミちゃんを寂しそうな目で見送り




会社の事務所でBOSSに


話しを何時間も聞いてもらって


いろいろな事を話してもらって


ありがたかったです


すごく気落ちしていたのですが


話したおかげで


落ち着かせてもらいました




帰り際に


 BOSSは言いました




あの2人は長くは持たないだろうと




カワオは他のキリミちゃんの男関係を切って回ってるから


なんかあって頼って来るなら


おまえのところだと思うぜ


準備して待ってろよ


と言ってくれました




おまえは女心がわかってないから


少しは遊んど方がいいぞとも言ってくれたのです




これでカワオとの話し合いは終わりです




もう


会えないかも知れないけど




俺はキリミちゃんを


あきらめません




彼女が今幸せなら


それは喜ばしい事です




ですが




今後の何年か先


数年先も幸せであるとは限りません




本当に


もう二度と会えないのかもしれない




でも、もしかしたら


会いに来てくれるかもしれない




生きてさえいれば


また会える事も


叶うように思っています




焦らず気長に余裕を持って


キリミちゃんとの再会の日を


待ち続けて行きます

続カワオとの話し合い



前回の続です




事務所に帰りついて中に入ると


ソファに腰掛けたキリミちゃんとカワオ


そしてキャスター付きの椅子に腰掛けたBOSSが


シマジの帰りを待っていました




会社での話し合いなので自分からしてみればホームなのですが


以前としてカワオとBOSSの関係性を知らず


緊張感もあり顔には自然と力が入っていました




キリミちゃんが視界に入った時は全てを忘れて


ただ見つめていたいと思うほど


やはり綺麗で可愛くもあり


そのキョトンとした表情からは


何の情報も読み取る事は出来そうにありませんでした




その隣にはヤクザのようなスーツを着こなし


ガタイが良いわけでもない普通の標準体型をした


癖のありそうな顔の男が




ソファの上で右膝に右肘をかけ前かがみ気味の姿勢で


肘をかけた右のほうに上体を傾け


斜め気味になった頭を少し揺らしながら


余裕の表情のつもりなのかニヤついた顔で


俺を見るなり


BOSSに「こいつっすか?っと一言」




自分はBOSSにお疲れ様ですと挨拶し


まあ座れと言われて


ソファの向えの席に腰を掛けました




以前として自分は顔に力が入ったまま


眉間にシワができ見開いた目にも力が入っていたと記憶してます




実は自分は


そういった話し合いの場にいる事は初めてであり


大好きなキリミちゃんの前で


相手の男になめられてたまるかと


いつでも臨戦態勢に入れるようにと緊張していたので


記憶が少しが曖昧な部分もあると思います


ですので話の順序が


変わってるかもしれませんが




とりあえず自分が会社に着く前に3人で話をしていたらしく


キリミちゃんは俺から預かってる2口座と


家の鍵と車の鍵を返してくれました




話の始まりにタオルを頭に巻いていた俺にカワオが


取れよ失礼だろうが、と言い




(仕事に出っぱなしで髪切り行く間もなくボサボサの


頭をキリミちゃんに見られたくなくて取るのを渋り)




髪がボサボサ何でと言ったら




自分が正しいこと言ってると思って調子に乗ったカワオが


取れっつってんだよ!と言い


俺は言われてカッとなり、思わず瞳孔が開いたと思いました


ですが、ぐっとこらえてタオルを取り




怒りを紛れさすために


現場の帰りに立ち寄るコンビニで買った髭剃りで


キリミちゃんに髭面見られたくなくて


髭を剃ったと余計な話を挟み(笑)


(失礼の無いように帰り髭を剃ってきたんですけどね)っと




そんなこんなは関係ねぇだろう、とカワオに言われて




はいはいと思って


怒りも少しおさまってきて




すると今度は


そおいえばこいつ俺に殺すっつたんですよ


とBOSSに言いながら


どう詫びるつもりだ?と聞いてきたので




シマジ「そっちの良いようにすればいい」




カワオ「BOSSの若けぇ衆に


でいる訳ねぇだろおが」




ここからカワオの


アルコールパワーがオンになったのか?


煽りがヒートアップしたので


当時、飲んでるとは知らなかったけれど


いま思いました!




(カワオ)殺すのか?殺してみろよ?




(シマジ)出来るわけ、ねぇだろ


人殺した事ねぇのに




(カワオ)でも言ったよなぁ?


できねぇのに言ったのか?




(シマジ)そんなにやって欲しきゃ、やってやるよ!




それと、あんた


言って欲しくねぇっつってたよな?




そんなに詫び入れさせたきゃ


不義理はしたくねぇけど


BOSSの会社辞めてでも


テメェの好きにさせてやるよ




BOSSすいませんと言い




(カワオ)こんなこと言わせて良いんですか?




(BOSS)なっ!言っただろ


こいつはこうゆうやつなんだよ


頑固でどうしようもないけど


言いたい事はちゃんと言うやつなんだ




と言ってくれて




その後




カワオに土下座を要求されたので


土下座をし


のちに尊大な態度で勝ち誇ったように


見下してんな~こいつ(カワオ)と思ったので


俺はカワオに顔を近ずけ


言ったことについては謝ります


だが、あんたが誰だろうと知らないが


悪いと思ったら誰にでも同じように謝るので


(勘違いしないで下さい)と言って睨みをきかせ




(もっと長かったので一部端折りました)




とりあえず


カワオの殺す言っただろ祭りは終わりを向え




次は


キリミちゃんの話になるのですが




その前に




前回は書きそびれましたが


実は15時の休憩中に


キリミちゃんへ最後のお別れメールをしていました




その後に携帯の電話帳から


キリミちゃんのメモリーを消しました


(頭のメモリーからは消えませんが)




 キリミちゃんに


最後に送ったメールの内容は




キリミさん


ごめんね


メールも電話ももうやめるよ


あと


お金貯めて引っ越すよ




(今の部屋がキリミちゃんの実家に近いので)




最後に花


もう頼んじゃったし




(誕生日が近かったため)




受け取ってくれると助かる


プレゼントはそれで


最後にするよ




毎月のやつも(お小遣い)


俺にカード返さなきゃ


続けるから


持っててもいいよ




(結局かえって来たのですが


今も月に一万づつ口座に入れてます


モンちゃんの高校卒業まで続けると


言って渡したので(勝手に))




家の鍵とセコムの


セキュリティーのスティック


あったら返して


部屋出るとき


お金たかそうだから




あと




今日の話し合いの場に


キリミさんが居ようと


居まいと




(帰りの車の中で話し合いの場に


キリミちゃんもいると知りました)




俺の思った真実を話すよ


都合のいいように


とらえてると


言われたら


そうかもしれないと


あらためる


でも事実と違うことは


違うと言うよ


争うためじゃない


ただ


キリミさんが


好きな気持ちは


嘘じゃない


キリミさんを


振り向かせるためなら


何でもしようと


思ってた


良いことも


悪いことも


その上での今までの


行為の全てが


ストーカーだと


言われたのなら


警察に行こう


そこで


反省してくるよ


まぁ


話し合いの場に


いなければ


これが最後だね(´-`)


ありがとね


いままで


黙って


受け取ってくれたもの


勝手にしたこと


だけど


受け取って


もらえたことは


嬉しかった




さよなら




いつか




またね






と送ったのですが


メールのことをカワオが知っていて




ふざけたメール送ってんじゃねぇよ


と言ってきたのに対して




俺は本気なんでふざけてないですと返し




カワオが電話帳から消せと言って来たので


もう消してます


頭ん中のは覚えちゃってるから無理と言い




カワオが俺に


キリミちゃんに二度と連絡しないと一筆書け


などと言い出してきたので




書けません酔ったら


かけちゃうかもしれないんで


と正直に突っぱねてみたら




虎の威を借るカワオが


こいつ書かないって言ってるんすけどBOSSと


言いやがり




BOSSも困り




警察でもねぇのに書くかよ


だったら警察行って書くよと言い




カワオも調子に乗って


上等じゃねえかじゃあ警察行って書こうぜ


とぬかしやがり




BOSSがちょっと待てと


間に入り




キリミちゃんの方を見ると


黙って何も言わないので




キリミちゃんに優しく書いて欲しい?


と聞くと




うん、と小さく答えたので




じゃあ条件なんだけど


いままで隠してたり嘘ついてた事の


本当の事を教えて欲しいとキリミちゃんに


言ったのですが




キリミちゃんではなくカワオが


おお、イイぜ!(お前に聞いとらんは!)




と、しゃしゃりはじめ




(その当時はカワオの様子は変だとは


思ってたいたのですが


本当に飲んでるとは知らなかったので


ココでしゃしゃっちゃたんだと思いました)




ここからも長くなるのでまた


明日書きます





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